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コミアカ14 アフターレポート

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コミアカ02の様子

サークル参加者達の準備の様子。おなじみのコミアカ形式の机の配置です。

2011年5月28・29日
第84回五月祭@東大本郷キャンパスにて、第2回コミックアカデミー開催。

参加サークル数は当初予定の40スペースを大きく上回る52スペース!参加サークル同士の交流も積極的に行われています。

開場直後の最も混雑したヒトコマ。

来場者は2日間でのべ2200人と満員御礼です。

しかしその分、会場内は大変混み合います。通路を塞いでしまうことのないようご協力をお願いします。

またリュックや傘などにお気をつけ下さい。

入場待ち行列の様子。これは行列が一番長かったときですね。

会場内の危険防止のため、やむをえず一時的に入場を制限させていただくことがございました。最長で15分程度お待ちいただきました。

今回も状況によっては入場規制をする場合がありますので、あらかじめご了承ください。入場規制のときは運営スタッフの指示にしたがい、ご入場ください。

コミアカ01の様子

これが噂のコミアカ形式。

2010年11月21日
第61回駒場祭@東大駒場キャンパスにて、第1回コミックアカデミー開催。

写真は机移動後の教室。コミアカ01当日にスタッフ達がせっせと、普通のスクール形式からコミアカ形式(?)へ移動させました。

サークル参加が30スペースと満員御礼です。

コミアカ01代表の生はむさんによる素粒子擬人化本(左下)と、
かえるさんによるかわいいグッズたち(右下)。

普段から大学で活動している学生サークル、東大生が個人や合同で運営する同人サークルなど、幅広い分野の団体が参加しました。

また、子供からお年寄りまで、いろんな人が一般参加されていました。

サークルの制作物は、イラスト・音楽・小説など様々。オリジナルグッズ販売や活動記録などを頒布するサークルも。

ジャンルは一次創作が多め。東方などの二次創作も見られました。
女性向けの頒布もありました。

紅魔館ガールズ。

ふと周りを見渡してみましょう。
そこには祭に便乗して、コスプレを楽しむスタッフ達の姿が。

コミアカでは、麗しい装いのスタッフが貴方をお待ちしております。

この写真は、東方Projectの紅魔館ガールズですね。

開場直後から多くの人がコミアカを訪れ、会場は常に混雑状態。
総来場者数は一日のみの開催にも関らず1500 人にもなりました!

おまけ:コミアカ準備とスタッフ達

会場となった教養学部一号館の教室。
普段は真面目に授業をしているんですよ?

01代表の生はむさんの落書き(左)。コミアカはリア充も大歓迎ですよ。
01裏代表のげそさんの落書き(右)。えっとこれは……、おや、誰か来たようだ……。

落書きを楽しむスタッフ達。
こんなところにもささやかな創造心。

もちろん、終わったあとはきれいに消しましたよ。

教養学部1号館入り口(右)。実はこの1号館は、登録有形文化財なのですよ。

鮮やかに映えるコミアカ宣伝ポスター。
講義棟や、よりアカデミックなスペースにも。

サイズと色彩で、他のチラシとは一味違います。このポスターの存在感!